小説
成瀬は信じた道を行く
宮島未奈
2026-08-16
前作に引き続き面白かった
最初の短編は前作の最後の祭りのところから、観客の小学生の視点から始まった。
やめたいクレーマー、オチがなかなか気持ちの良い終わり方だった。ただのハッピーエンドでじゃなくてちょっと気味の悪い感じ
ああとミシガン、マジで乗ってみたいと思った。近いうちに滋賀県行ってみたいなぁ、
京都に行く予定も近々あるし
感想って難しい。。。。とりあえず続けることを目標に、こんなもんで
東野圭吾さんが亡くなったニュースを見ました。
本屋には追悼しますって書かれたポップと本がずらり、
こんなこと言うのは失礼だけど、その陳列はどのくらい本を売りたい気持ちが含まれてるんかなぁ、と感じました
『容疑者Xの献身』を買って来たので次はそれを読もうと思います。